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通訳・翻訳の勉強を始めるなら今!2015年4月コース受講生募集中
寒いが続きますが、暦の上ではもう春桜です!
春といえば「新年度」ということで、サイマル・アカデミーでは4月コース受講生を募集中です!期間限定で入学金50%割引などのキャンペーンも実施中なので、この機会をお見逃しなく手

旗 英語コース(東京校・大阪校)
    開講期間:4月13日(月)〜8月26日(水)
    募集コース:通訳者養成コース、翻訳者養成コース、準備コース(東京校のみ)、
                      語学力強化コース
    > > > 詳細はウェブサイトにて!

旗 中国語コース(東京校・大阪校)
     開講期間:4月13日(月)〜8月26日(水)
     募集コース:通訳者養成コース、翻訳者養成コース(東京校のみ)、実践中国語コース
    > > > 詳細はウェブサイトにて!

旗 フランス語コース(東京校)
     開講期間:4月8日(水)〜8月19日(水)
     募集コース:通訳者をめざす人のための上級フランス語、通訳者養成コース、翻訳コース
    > > > 詳細はウェブサイトにて!


嬉しい「サイマルってどんな学校?」「通訳・翻訳の授業って何をするの?」
そんな疑問をお持ちの方はぜひ無料体験レッスンへお越しください!
実際の授業と同じように行なわれるので、どんな授業かご自身の目で確かめられます。
英語、中国語、フランス語それぞれ実施しますので、お気軽にご参加くださいにじ
> > > 日程や校舎などはこちらから!


ショック「興味はあるけど、ついていけるかな…」「自分の英語レベルってどれくらいなの?」
そんな方はぜひ英語のレベルチェックを受けてみませんか?
ご自身の英語レベルを測るだけでなく、スタッフがカウンセリングで受講相談も承ります!
こちらも無料なので、体験レッスンと併せてご検討ください四葉のクローバー
> > > レベルチェックのお申し込みはこちらから!
※中国語・フランス語はレベルチェックはありませんが、受講相談は随時承ります。

その他、気になることなどありましたらお気軽にご連絡ください。
サイマル・アカデミー 電話0120-926-310  パソコン ウェブからのお問い合わせはこちら

サイマル・アカデミーと一緒に通訳者・翻訳者への第一歩を踏み出しましょう!足

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posted by: サイマル・アカデミー | 受講に関するご案内 | 17:06 | - | - |-
サイマル講師おすすめ勉強法 〜番外編〜
1月も中旬にさしかかり、いよいよ本格的に2015年が始動した感じがしている今日この頃。みなさまいかがお過ごしでしょうか。
さて、今回は好評いただいているシリーズ"おすすめ勉強法"の番外編として、これまでに公開した全20回の中から、人気の高い勉強法をご紹介します楽しい読んだことある方は再読を、見逃した方はぜひじっくりと読んでみてください。

1. Vol.20:Active Vocabulary Building
英語コース講師のMark Twyman先生による英単語勉強法。英単語習得にはひたすら暗記あるのみえんぴつ・・・とは違った学習方法。ぜひ実践してみてください!

2. Vol.14: 洋書を読んで語学力アップ−多読・速読の力を養うための洋書講読−
東京の受験対策コースを主にご担当の浅尾先生による、洋書を使った勉強法本どんな本から読み始めればいいかわからない方には、先生のおすすめの本も紹介しています。自分の○○の高さまで洋書を読んで、語学力をアップしましょう!

3. Vol.11:志同道合
大阪校中国語コースの張先生による仲間との勉強法。子育てしながら勉強している方にとって、特に励みになる内容です!

4. Vol.12:フランス語翻訳におけるレベルアップと意外な勉強法
フランス語翻訳コース基礎科講師の牛場暁夫先生が教えるフランス語翻訳の勉強法。おすすめの勉強法○○はフランス語だけでなく、他の言語の方にもおすすめです。

5. Vol.10:Improving Listening Using News Reports
1.で登場したMark先生によるリスニング上達の勉強法。家で実践できる勉強法なので、ぜひチェックしてみてください!

いかがでしたでしょうか?いずれも語学を極めた先生たちの勉強法です。みなさまの語学学習に役立てばうれしく思いますかわいい
これからも"おすすめ勉強法"シリーズにご期待ください四葉のクローバー

旗 そのほかの”おすすめ勉強法”はこちら!
旗 先生の授業を受けたい方はぜひサイマル・アカデミーへ!
posted by: サイマル・アカデミー | サイマル講師おすすめ勉強法 | 09:44 | - | - |-
アフタヌーン・セミナー 第25回 Pidgin English
あけましておめでとうございます正月
9連休の方も多かったかと思われますが、みなさまどのように過ごされましたか?
本年もサイマル・アカデミーをよろしくお願いいたします。

さて、2015年最初のブログはアフタヌーン・セミナーについてご紹介します嬉しい

アフタヌーン・セミナーとは、サイマル・アカデミー受講生特典として実施している無料セミナーで、”学んだ語学を活かす”ためのセミナーですコーヒー

趣味や芸術、旅行などをテーマにしたネイティブ講師によるスピーチや、通訳者/翻訳者による『通訳者/翻訳者への道』といったスピーチが行われます。

スケジュールのご都合でアフタヌーン・セミナー当日参加できなかった受講生の皆様に、またサイマル・アカデミーでのご受講をご検討いただいている皆様にも、担当講師より当日スピーチした内容やお伝えしきれなかったことなどをご紹介しますき

今回の記事は…

2014年11月25日に実施したTamara Eldridgeによるアフタヌーン・セミナーです。

ハワイ・マウイ島出身のTamaraが、現地語と英語が混合した言語「Pidgin English(ピジン言語)」についてのセミナーを行いましたヤシの木Pidgin Englishが生まれた歴史や移民との関係、Standard Englishとの違いなどを説明してくれました。Pidgin Englishの例もご紹介しています。Standrad Englishとどのくらい違うか読み比べてみませんか?
 
Hawaiian Pidgin English
BY Tamara Eldridge
 
Hawaiian Pidgin English, Hawaiian Creole English, HCE, or locally known as simply Pidgin, is a creole language, accent, and dialect – based in part on English – spoken by many residents of Hawaii. Although English and Hawaiian are the co-official languages of the state of Hawaii, Hawaiian Pidgin is used by most people living in Hawai’i.  It is also a way that locals or residents of Hawai’i can connect with each other.
In the 19th and 20th centuries, Hawaiian Pidgin started to be used outside the plantation between ethnic groups. Public school children learned Hawaiian Pidgin from their classmates and parents. Living in a community mixed with various cultures led to the daily usage of Hawaiian Pidgin, also causing the language to expand. Children growing up with this language expanded Hawaiian Pidgin as their first language, or mother tongue. For this reason, linguists generally consider Hawaiian Pidgin to be a creole language.  It is mainly influenced by Hawaiian, English, Japanese, Chinese, Filipino, and Portuguese.

In our seminar we went through a few basic grammatical points of HCE and looked at the intonation and rhythm. When speaking in Standard English a question will have a rising intonation. In HCE there is a falling intonation.
 
Standard English: Where are you going?
HCE: Wea you goin?
 
Here is an example of Hawai’i Pidgin:
Pidgin iz about tinkin and feelin.  Straight to da heart. No get all confused wit da distractions and da beeg words. From da heart.  Heart to heart wit out all da complications. Das da powa of pidgin….jus getting connected wit da person you talkin to.
 
I like foa tink about pidgin az one beautiful language. Da economy of words. Exact kine language. Dis iz da gift of pidgin.  Da way of tinkin dat goes wit pidgin. Da toughts, da ideas and da body language. You no need sound smart, da important ting is sayin wat you feel.
 
Translation:
Pidgin is about thinking and feeling.  You shouldn’t get distracted by big words, it should be straight to the heart. There shouldn’t be any complications, just getting your message across from what you feel deep down inside. That is the power of pidgin. The most important thing is the connection that you have with the person you are trying to communicate with.
 
In my opinion, pidgin is a beautiful language. It's an exact language that is very much to the point. It's about a way of thinking. A person's thoughts, ideas and their body language. You don’t have to sound smart or use pretentious or lofty language because the most important thing is getting your message across and saying exactly what you feel.



Tamara Eldridge / サイマル・アカデミー講師
ハワイ・マウイ島出身。Tamara自身もPidgin Englishを話す。

旗 前回のアフタヌーン・セミナー >>> 第24回 A trip from Sweeden to Russia via Latvia
posted by: サイマル・アカデミー | アフタヌーン・セミナー | 15:34 | - | - |-
【東京】無料セミナー「通訳者・翻訳者への道」参加者募集中!
毎回ご好評いただいている無料セミナー「通訳者・翻訳者への道」
今回はサイマル・グループ創業50周年記念企画ということで、特別版を開催いたしますき

講師は2014年3月にNHK「プロフェッショナル仕事の流儀」に出演し、サイマル・インターナショナル専属通訳者でもある長井鞠子さんをはじめ、会議通訳者の第一人者でもあり現在はサイマル・アカデミーでも教鞭を取っている小松達也先生、そしてサイマル・アカデミー日英翻訳コース人気講師のピーター・ダーフィー先生です。

第1部は、長井鞠子さんによる講演です。長井さんの通訳人生の経験から学んだ通訳者としての心構えや求められること、言葉だけではないコミュニケーションの極意をお話いただきます。

第2部では、通訳者の草分けである小松達也先生と、アメリカ人日英翻訳者のピーター・ダーフィー先生が登場。お二人の目に映る「通訳、翻訳の魅力」を日本語と英語それぞれの言葉で語っていただきます。
★ここでは長井鞠子さんとサイマル・アカデミー卒業生による同時通訳の実演をお聞きいただけます!

通訳者ってどんな人がいるの?
翻訳者になるにはどうしたらいいの?
サイマル・アカデミーってどんな学校なの?
同時通訳を生で体感してみたい!

そんなことを思った方はぜひセミナー足を運んでみませんか?
みなさまのご参加を心よりお待ちしております楽しい

「通訳者・翻訳者への道」
日時:2015年2月11日(水・祝) 12:30〜15:00
場所:時事通信ホール >>地図はこちら
定員:200名(事前予約制。申込多数の場合は抽選)
申込締切:1月12日(月・祝)

 
下お申し込みはセミナーページから!講演者への質問も募集中下
0211seminar.jpg

旗 前回の「通訳者への道」>>>2014年9月7日開催
旗 長井さんからの特別メッセージはこちら
旗 ピーター先生からのメッセージはこちら
えんぴつ 小松先生のブログ >>>小松達也の"Untranslatable Japanese"
(インターネット講座のブログにリンクします)
posted by: サイマル・アカデミー | 受講に関するご案内 | 10:22 | - | - |-
【新宿校・東銀座校】2015年冬期集中プログラム募集開始しました!
今年も残り2週間を切って、びっくりしている今日この頃です汗
みなさまはいかがお過ごしでしょうか?

サイマル・アカデミー新宿校、東銀座校では2015年冬期集中プログラムの受講生の募集を開始しました!
全5、6回の短い受講期間ですが、集中してスキルアップができる絶好の機会です。4月に向けて通訳者・翻訳者コースの受講を検討中の方のウォームアップにも最適です。また中国語のクラスもございますので、ご興味のある方はぜひご検討ください!
※大阪校は1月上旬より募集開始です。

ゆきだるま2015年冬期集中プログラムゆきだるま
募集コース
英 語:通訳、翻訳、スキル・テーマ、ビジネス、受験対策
中国語:通訳、翻訳、実践中国語
詳細は募集要項でご覧いただけます矢印矢印 募集要項

申込受付期間
英 語:1月26日(月)※3月開講クラス除く
中国語:1月22日(木)
★在籍生・復学生の方はこの期間にお申し込みいただくと授業料20%割引

undefined注目クラスはこちら!(リンク先で詳しく紹介中!)
【英語コース】NEW翻訳トライアルNEW翻訳入門/日英・英日IR
【中国語コース】はじめての通訳レッスン

みなさまのご受講お待ちしております四葉のクローバー
posted by: サイマル・アカデミー | 受講に関するご案内 | 12:14 | - | - |-
【東銀座校】冬期集中プログラムおすすめ講座〜中国語編〜
サイマル・アカデミー東銀座校では、英語のクラスだけでなく中国語のクラスも開講しています中国
冬期集中プログラムでは通訳、翻訳、実践中国語それぞれから短期間で学べるクラスの受講生を募集中です。今回はその中から通訳コースのおすすめクラスをご紹介します見る

■はじめての通訳レッスン
母語 レベル 受講期間 曜日 時間帯 受講校
日本語
中国語
中級 1/31・2/7 13:00-17:30* 東銀座校
*授業時間は4時間です。上記の時間には休憩時間が含まれています。

えんぴつこのクラスの特徴
・現役の通訳者が指導する2日間の短期集中型クラス
・通訳という知的作業に触れることによって、自分がめざすべき方向性や学習の指針を得られる

えんぴつ身につくスキル
・自宅でも続けられる通訳訓練法
・デジタルLL教室で日⇔中逐次通訳の演習をおこないます(音声の持ち帰りはありません)
中→日訳は日本語ネイティブ通訳者が、日→中訳は中国語ネイティブ通訳者がそれぞれ指導しますので、より洗練された表現の習得をめざせます

えんぴつこんな方におすすめ
・今後、中国語通訳者養成コースの受講をご検討されている方
・高度な語学力だけでなく、専門知識や雑学までもが活かせる「通訳」という職業に興味のある方
・時間の都合でレギュラーコース(4月&10月に開講)の受講は難しいが、短期プログラムなら通学できる方

そのほかのクラスに関しましては、募集要項にてご確認くださいやじるしやじるし 募集要項

みなさまのご受講をお待ちしておりますにじ
 
posted by: サイマル・アカデミー | スタッフおすすめ講座 | 12:13 | - | - |-
【新宿校】冬期集中プログラム注目の新講座〜翻訳編〜
2015年1月31日より随時開講予定の冬期集中プログラムですが、今回は新しく開講予定のクラスについてご紹介しますぴかぴか
翻訳者に興味がある方、すでに勉強中の方、プロのテクニックを知りたい方…などなどいろんな方が学べるクラスです見る

【1】翻訳トライアル
言語 レベル 受講期間 曜日 時間帯 受講校
日⇔英 中上級 2/15〜3/15 10:00-12:00 新宿校

鉛筆このクラスの特徴
英語と日本語の言語的な違いを踏まえ、英語・日本語を双方向で関連づけながら勉強することで、翻訳者をめざすためにはどれくらい英語力が必要か、どのように勉強すれば効果的か、を学習します。日本人翻訳者と英語ネイティブ翻訳者が交互に授業を担当するので、短期間で日英翻訳・英日翻訳を体験できます。

鉛筆身につくスキル
翻訳者に必須の高いリーディング力・ライティング力を身につけるための基礎スキルを習得します。例えば、英語原文を正確に理解するために必要なアカデミック・ライティングチャンクリーディング。またパラフレージングという1つの原文を何通りにも訳す練習で、表現力も高められます。

鉛筆こんな人におすすめ
翻訳者をめざす方はもちろん、学校で習った和訳・英訳ではなく「翻訳」とはどういうものか興味がある方。また、自分は日英翻訳と英日翻訳どちらに向いているのか確認したい方にもおすすめです。英文リーディング・英文ライティングのスキルを上げたい方もぜひご検討ください!


【2】翻訳入門/日英・英日IR
言語 レベル 受講期間 曜日 時間帯 受講校
日⇔英 上級 2/15〜3/8 13:00-15:00 新宿校

鉛筆このクラスの特徴
IR翻訳の基礎を短期間で効率よく学べるクラスです。日英翻訳は英語ネイティブ、英日翻訳は日本人の金融・財務翻訳を専門にするベテラン講師が指導します。IR特有の英語・日本語表現を学んで、IR文書にふさわしい表現を用いて翻訳するテクニックが身につけられます。

鉛筆身につくスキル
決算短信やアニュアルレポートなどのIR文書と経済紙を使って、日本語と英語の両方でIRの頻出用語や表現が身につきます。和文・英文それぞれによく見られるパターン化された表現を学習し、翻訳演習を通して効率よく翻訳スキルを習得します。

鉛筆こんな人におすすめ
翻訳の幅を広げたい方だけでなく、英語と日本語でIRの知識を身につけたい英語上級レベルのビジネスパーソンにもおすすめです。受講をする上で高度な財務知識は必要ありませんので、IR翻訳の第1歩として学んでみてはいかがでしょうか。


サイマル・アカデミーの冬期集中プログラムでは翻訳だけでなく、通訳や英語のスキルを高めるクラスも多数ご用意しております。詳細は募集要項でご確認いただけます!やじるしやじるし 募集要項

なお、ご受講にはレベルチェックが必要となります。ご不明な点なども承りますので、ぜひ一度ご来校ください手
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みなさまのご受講お待ちしております楽しい
posted by: サイマル・アカデミー | スタッフおすすめ講座 | 12:13 | - | - |-
サイマル講師おすすめ勉強法Vol.20:Active Vocabulary Building
サイマル・アカデミー講師陣より"おすすめ勉強法"を紹介するシリーズ。早くも20回目になりましたるんるん
今回は英語コース講師のMark Twyman先生による"Active Vocabulary Building"。ただ覚えるだけじゃない英単語の学習方法に注目です見る

* * * * *
Active Vocabulary Building
 
A key concern of students learning English is to increase their vocabulary. This is understandable as English has the largest vocabulary of any language. This is because the roots of English are more varied than other languages. The first step is to identify language that is worth learning. After that, is raising awareness of how the target terms are used: that is the contexts and situations in which they are used and their usual collocations. Next, is to understand the possible forms the root terms can take. The step after this is to use forms of the terms as actively as possible. After that, work can be done on finding connected words and considering the connotations and denotations. Finally, the search for synonyms and antonyms, and seeing how the structure needs to change when these terms are used in place of the original target vocabulary.
 
Identifying useful vocabulary
This very much depends on your needs: do you need business English? Are you interested in talking casually with friends? Do you need English in a special field such as law or medicine? Are you particularly interested in a field such as the environment or technology? Are you interested in generally improving your English?
 
However you identify your needs, you need to find a (preferably written) source which will include examples of the kind of vocabulary you are interested in. A good source of vocabulary if you are not sure what to focus on is general magazines and Sunday editions of newspapers – many of these are available on the internet – as there will be a large variety of articles on many different topics, and of varying lengths. Of course, Googling something you are interested in and using that is a good option.
 
Raising awareness of use
The first step is to try to guess the meaning of the item from the context in which you found it. Then check in both a monolingual and bilingual dictionary to confirm your idea. Now you’re ready to gather as many examples of how it is used as is useful. With phrases of two or more words, one option is to go to the British National Corpus website and type the phrase into the box and press ‘go’. The site will produce up to 50 examples of how the term is used. A web dictionary, such as dictionary.com, gives you a number of different ways to see how terms are used.
 
In addition, reading as much as possible with an awareness of your target vocabulary, and noting down examples can also help in gathering contexts for how the target vocabulary is used.
 
Possible forms
This is easy to check out, all good dictionaries (paper, electronic, web) should give you a list of possible forms.
 
Using terms actively
You now need to produce as many sentences using various forms of your target vocabulary as is useful. Once you’ve produced your sentences with various structures using the target terms, they are always available for review. In addition, it’s useful if you can use these terms when speaking. To this end, you need to maximise your opportunities to speak. I recommend taking a look at meetup.com and seeing if there is a group meeting you are interested in going to. Apart from being an opportunity for you to try out new vocabulary, you will also improve general listening and fluency.
 
Similar words
One way to think of this is as words which are connected in some way, for example, ways to describe walking, such as stride, stumble, glide, bounce, trot, sprint, or words connected with the face, such as grimace, laugh, smirk, snarl. Once you have a family of words you can work out in what ways they are similar and different. Some students find it useful to make a chart with the family of words in a column on the left and features along the top as illustrated in the chart below and then mark the features that each word has.
 
fast slow smooth not smooth with purpose
stride
stumble
glide
bounce
trot
sprint
 
Sentences can then be produced to show how the different terms are used and in what situations.
 
Synonyms and antonyms
This final stage involves using a thesaurus to find words which mean (more or less) the same. The original vocabulary can then be replaced with these terms to check whether they can be substituted or whether the structure needs to be altered, or whether there is a slight change of meaning or nuance.
 
Finally, when remembering and using new language, the key is repetition. Whether you use vocabulary cards, cue cards or constant production, research is beginning to show that the more terms are heard, read, spoken or written, the more likely they are to enter a learner’s passive and active vocabulary. A ball park figure, which is often mentioned, is that students need 8 to 20 repetitions to initially remember a term. After that, it needs to be used as regularly as possible. Recent studies of the brain have produced the idea of ‘pathways’, that is the idea that information is more easily accessible the more clearly defined these pathways are, and the definition of pathways has been linked to repetition.

<Profile> 
Mark Twyman
Nationality: British
Major: Sociology & Education & MA in Applied Linguistics
Hobbies: Art, music, books, cooking, movies and modern dance
posted by: サイマル・アカデミー | サイマル講師おすすめ勉強法 | 10:38 | - | - |-
サイマル講師北野先生の翻訳書が出版されました
サイマル・アカデミー翻訳者養成コース(大阪校)の講師、北野寿美枝先生の翻訳本『秘密資産(早川書房)』が出版されました!!前作の「ブラック・フライデー」に続く金融サスペンスの世界をぜひ堪能してみてくださいグッド

秘密資産
マイクル・シアーズ著 早川書房

巨額の投資詐欺容疑で逮捕されたウィリアム・フォン・ベッカーが拘留所で死んだ。元花形トレーダーのジェイスンは知り合いを介し、遺族から亡き父の隠し資産を探し出してほしいと依頼される。好条件の報酬を得るため、いまだに定職のないジェイスンは引き受ける。だがやがてウィリアムが麻薬カルテルと関わりのあることが判明、そしてジェイスンの家族に危機が迫る!親子の感動的な絆を絡めて描く金融サスペンス。



<プロフィール>
北野 寿美枝
翻訳家。サイマル・アカデミー卒業後、講師を務めるかたわら、ミステリを中心に出版翻訳を手がけている。訳書にクレイグ・ヒックマン「イノベーター」、ルイーズ・ウェルシュ「カッティング・ルーム」、ジャン・モリス「わたしのウェールズ、わたしの家」、ジョー・R・ランズデール「サンセット・ヒート」などがある。
 
posted by: サイマル・アカデミー | 講師・受講生の翻訳書 | 10:39 | - | - |-
【大阪校】11月開講短期プログラム受講生募集中!
10月も終わりに近づいていよいよ秋本番ですねもみじ
サイマル・アカデミーでは11月開講短期プログラムの受講申込を受付中です!

前回は東銀座校・新宿校のおすすめクラスをご紹介しましたが、
今回は大阪校のおすすめクラスをご紹介したいと思います拍手

★通訳者をめざす方におすすめ★
【1】通訳入門
通訳スキル習得には長い学習・訓練が必要です。
その第一歩として基本的な演習や英⇔日の逐次通訳を全5回(10時間)で学びます。長く英語を学習されている方であれば、一度は挑戦したいと思う通訳訓練。ベテラン講師の丁寧な指導のもと、通訳をめざす方、興味がある方も通訳を論理的・体感的に学べるクラスです。

★発音に自信のない方におすすめ★
【2】Pronunciation Workshop −発音強化トレーニング
普段の授業ではなかなか時間をかけることが難しい、発音やイントネーションに集中して取り組むクラスです。より英語らしく自然な発音をめざして、ネイティブ講師のアドバイスを受けながらじっくりと練習できます!英語ならではの発音のルールを理解しておくと、リスニング力アップにもつながります電球

★英文メール作成の基礎力アップにおすすめ★
【3】ビジネスEメール
仕事で英語のEメールを書く際、書いたり消したり、時間がかかってしまう…しょんぼりそんな悩みをお持ちの方におすすめのクラスです!英文の特徴的な論旨展開などの基本をきちんと押さえて、より伝わるメールを効率的に書くスキルを身につけましょう!


サイマル・アカデミーの11月開講短期プログラムでは、他にも英語力強化資格対策など多数のクラスがあります。ご興味がある方はぜひ募集要項をご覧ください四葉のクローバー
なお、受講にはレベルチェックが必要です。席に限りがございますので、ご検討中の方はお早めに!

みなさまのご受講をお待ちしておりますき
posted by: サイマル・アカデミー | スタッフおすすめ講座 | 12:27 | - | - |-